UV除菌器 ペディック

コリアマーケティング UV除菌器 PEDIC(ペディック)


汗かきのわたしは、足もなかなかです(キタナイ話で始まりすいません・・・)。


ホント水虫がなくてよかったと心から思います(これで水虫があったらダブルパンチでノックアウト間違いなし)。


なので夏場は結構なオイニーが醸成されます。


しかしながら、かく汗を調整するのは基本的に難しいですし、だからといってサンダルで仕事いけませんしね。


常にチャリなので、通勤もチャリなので、行き帰りの足の汗ったらもうすごいんです。


そこそこ靴は持っていますが、だいたいいつも履くのは一緒(通勤時はこれってこと)なので、靴の汗吸収が限界を超えてくるわけですね。


定期的に洗ったりすればいいのですが、結構面倒ですよね。


しかし便利のものがあるではないですか。


紫外線の殺菌効果を利用したUV除菌器「PEDIC(ペディック)」(コリアマーケティング)。




コリアとあるので韓国企業モノですね。


これ、見た目にも結構オシャレ度高めです。


美容国家韓国の「美容」の対象は足にまで及んでいるということでしょうか(たぶん違う)。


2017年10月に発売されて以降、人気となっているアイテムのようです。

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デザイン性が高いことから、2016年には国際的なデザイン賞である「Red Dot Award」なるものも受賞しているそうな。


どんな商品かというと、臭いの原因菌と言われる大腸菌や黄色ブドウ球菌、サルモネラ菌、緑膿菌、そして水虫の原因菌である白癬菌などに対し、たった10分間紫外線を照射することでほぼヒャクの除菌効果が得られるという素晴らしすぎるものです。


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基本水洗いがしにくい靴や帽子、バッグなどを対象としているようですが、ヘルメット、グローブ、自転車のサドルなんかの「くっさ~」となりがちなものも全般イケるそうです。


冒頭のわたしのような汗まみれの靴なんかは正直洗ったりしても果たして清潔な状態かどうかもわかりません。


そして逆に洗わずにこれで除菌しただけでも、多分に含んだ汗はどうするんじゃい??となりそうです。


なので、通常は水洗いなしのこれ一発で大丈夫と思いますが、汗まみれの靴なんかの場合は、軽く水洗いして軽く乾かしてからこれをすればかなりgoodな状態になりそうですね!


使用する人が紫外線にさらされないように、スイッチを入れてから10秒後にランプが点灯するスタンバイモード搭載。


5色展開しているスポーツタイプのものが1本およそ4,500円。


ムレムレの靴をやっつけるには2本必要となりますが、ずっと使えると思えば高い買い物ではないでしょう。


ちなみに、猛威を振るっている新型肺炎(コロナウイルス)の感染予防に対してこれが有効であることが確認されたそうですよ!




コンパクトブレンダー

BRUNO コンパクトブレンダー


わたくしはモノに固執する(ある程度)というクセがあります。


なので、好きなジャンルのものは買って家に置いて愛でるということをしてしまいがちです。


自分の生活圏内に好きなものがあるというのは心の豊かさに繋がると思っています。


なんて、真面目なことを書いていますが・・・笑。


なんてことはありません、BRUNOの「コンパクトブレンダー」が予想外にステキだったので。


シンプル設計でかつ、ちょっとレトロさを漂わせるというトレンドをしっかり取り入れたオシャレなデザイン。

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なにか機能があるとしたら、それは「HIGH」と「LOW」のつまみだけ。


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「LOW」はゆっくり攪拌し、音が小さい。

「HIGH」は全力粉砕で、音が大きい。


ブレンダ―として、必要最小限の機能である「調節」。


この振り切った感がたまらなく好き。


基本的にわたくし、ブレンドしてしまうというのは、「なんでもありという解釈」なので好きなんですよね。


「えええ~い、もうこれもこれもこれもあれもそれもぜーーーーんぶ入れてしまえぇぇ~!!!」


いちいちこれはどうだろう?と悩んでる暇があったらどんどんブレンダ―に投入してしまいましょう。


こんな味になりました。


いろいろな発見があると思ったら楽しくなりませんか?


こんなことはこういうブレンダ―がないと出来ないですから。


まずくたっていいじゃない。


容量は400ml(コップ2杯分)。



ボトル部分は自立可能なのでここだけ外して冷蔵庫での保管ができます。


マニュアルなんてあってないようなもの。


作り方は、材料を切ってある程度細かくして、投入して、回すだけ。


完成までの所要時間は5分未満ってとこでしょうか。


自分だけのレシピ、自分だけのスムージー。


そんなオンリーワンなブレンダーは税込4,600円。


ブレンドしてよし、置いておいて良し。


さぁ、レッツブレンド!!


ぐるナイ ゴチになります ピタリ賞

ピタリ賞が2人も出た2月13日放送の日本テレビ系「ぐるナイ ゴチになります」。


VIPチャレンジャーに綾野剛さんを迎え、「ゴチ」バトル シーズン21の3戦目が行われました。


1998年に始まった「ゴチになります」、22年目を迎えた今回、ゴチ史上初の出来事が起きました。


ピタリ賞が2人も出ましたね。


ピタリ賞を出したのは千鳥のぶさんと、本田翼さん。


本田翼さんは1戦目で最下位となり24万円もの自腹を払っているだけに、今回のピタリ賞100万円をゲットしてプラスに持っていけたわけです。


そんなWピタリ賞を出した記念すべきゴチ21 3戦目の舞台が、東京ミッドタウン日比谷にある「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」です。


毎回ゴチの舞台は美味しいもの満載ですが、今回の「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」もラグジュアリーな雰囲気満点のフレンチ店。


「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」はどんなお店なのかというと…。



「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」は、東京ミッドタウン日比谷6階にありながら、空中庭園があり、皇居外苑や日比谷公園の緑を眺めながら食事を楽しめる、都心のど真ん中にあるとは思えない雰囲気なのです。


料理の特徴は、都道府県ごとのメニューがあり、日本全土の美味しいものが集結していて、日本をまるごと味わうことができます。笑


ゴチでは設定金額が15,000円/1人となっていましたが、7,000円前後からでもコース料理があり(ランチでは3,000円台からあり)、最高の夜景を眺めながら食べるフレンチに舌鼓…。


DRAWING HOUSE OF HIBIYA https://drawing.restaurant/

営業時間:ランチ 11:00~14:30(L.O.14:30)、カフェ 14:30~17:30、ディナー 17:30~23:00(L.O.22:00)